雑記

Amazonのアフィ、「マイショップ」が終了したようですね。
前回書きましたが、商品をイメージ付きで紹介のは難しそうです(やれなくはないようですがメンドクサソウ。手間が余計にかかるようです)。

今後どうしようか考え中。 このまま細々と書いていこうか、引っ越すべきか?


まぁそれは置いておいても、前回から読んだ本を紹介します。 
感想は個別に書くかも。

以下順不同

・中町信   『三幕の殺人』
・岡嶋二人 『クラインの壺』
・畑野智美 『夏のバスプール』
・有川浩   『空の中』 (再読でしたw)
・恩田陸   『蛇行する川のほとり』
・有栖川有栖 『ダリの繭』
・大槻一翔 『薫子さんには奇なる解を』
・喜多喜久 『恋する創薬研究室』
・七月隆文 『ぼくは明日、昨日のきみとデートする』


コミック
・岩明均 『ヒストリエ 9』

ラノベ
・大森藤ノ 『ダンまち外伝 4』
(『ダンジョンに出合いを求めるのは間違っているだろうか』の略)



 『空の中』すでに昔読んでいたにもかかわらずの購入。三部作の内、どれか二つを読んでいた記憶があったのですが、どれだったのか忘れていました。 どうやら『塩の街』を読んでいなかった模様。

 一般書籍のうち、『夏のバスプール』は青春小説ですが、それと『空の中』以外がミステリー作品です。
 偏ってんなぁ。
 『ぼくは明日~』恋愛小説でいいかもしれません。
 
 『ヒストリエ』は、久々の刊行なので楽しみにしていました。今回は懐かしのあの人との再会が待っている巻です。

 『ダンまち外伝』は発売日を過ぎても近くの書店になく、別な書店に寄った時に発見して購入。割と皆さんミーハーですね。 今回はベル君が一番熱かったあの戦闘の裏側のお話がメインです。 てか、オッタルさん、あなた何してたんすかw
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